現代人の多くが腸内環境が悪くなっていて、
それが元で病気・・・ガン、高血圧、糖尿病、アトピー
肥満、便秘、不眠、ノイローゼ、うつ病など様々な病気を発症しています。
腸がなぜ!こんなに弱っているのですか?
今の食生活の中で甘いものが沢山摂られています。
例えば、飲み物は糖分が多いコーラ、コーヒー!
食材の野菜やトマト、果物など甘いことが良いと
生産者も糖度の高いものを求めて作っており
それがあたかも良い食品、果物と受け取られています。
当然 糖分も必要ですが、
これら糖分を腸が充分に働くことなく簡単に吸収してしまいます。
それ故、腸は働かなくてもよいので「なまけもの体質」の腸になっています。
そんな弱った腸に入ってきた病原菌には「最高の棲みか」を与えて、
病気を発症してしまう悪い腸内環境なのです。
腸内環境を改善していくことが、必要なのがお分かりでしょう!
この腸内環境を正常に保つ健康食品として、酵母 酵素 乳酸菌 が有効なんですね!
出版物では
汚れた腸が病気をつくる
健康の源は腸にあり
腸を鍛えてやせる!健康になる!
など
腸内環境を整える事が、いかに大事か皆さんも認識して下さい。
食材、食事の内容の大切さを見て下さい。
タニタ式料理本
女子栄養大学
http://blog.goo.ne.jp/time_line/女子栄養大学
酵母が何故注目されているのでしょうか?
生命の起源から私達と主に歩んできた酵母や酵素
食生活の変化で、私達の身体の中に少なくなっているのかもしれません。
それを補うことで、人間本来の生命力を保持することが分かってきて再認識されているんです。
早くから気付いて飲んでいる人たちは、本当に調子が良い・・・と長く続けている方が多いですね。
このような食品ですから下記の健康博でも注目を浴びるでしょう。
2012/3/14~16 東京ビッグサイト4・5・6ホールで開かれます
酵母・酵素の市場はダイエット、食生活改善などの訴求で普及が進み、
前年比12%増の約270億円と拡大。(小売ベース・健康産業新聞調査)
主力販路である薬局・薬店の販売が好調に推移し、通販やエステルートでの
売り上げも拡大した。購買層は50~70代の中高年層に加え、
断食健康法といわれる「ファスティング」用途で潜在需要を取り込むことに成功。
20~40代の利用者が増加している。
震災の影響で伸び悩みとなる素材が多い中、前年の8%増を上回る2ケタの伸びとなり、
伝統素材としての存在感を示した。主要OEMメーカー各社も需要増に対応し、
新工場の建設や設備の増設など設備投資意欲は旺盛だ。
海外市場はアジアを中心に需要が高まっており、中国、台湾、韓国のほか、
東南アジアで拡販を進める動きも加速している。
健康博の案内
http://www.this.ne.jp/seminar/event.html
入場券の入手
https://www.cmpjapan.jp/this/inquiry/visitor_regist.php
一部宣伝記事転載させて頂きました
バイキングなどに行ってついつい沢山食べてしまったお料理、
ご飯、パンや甘いケーキのなどに含まれる
糖分(糖質)が太る原因となり、
糖尿の人であれば血糖値を上げる原因になります。
食後に酵母を飲めば、このお料理やケーキに含まれる
糖質を酵母が食べてくれます。
いつも太ることで気がかりで遠慮なく食べられない人は試してみて下さい。
糖尿の方も是非お試しを!
少し痩せる、血糖値を下げるには少々時間が掛かりますが、
気長に私たちも続けています。
酵母のチカラ
酵母が腸を鍛えて健康体へ
酵母にはパン酵母、ビール酵母、ワイン酵母など色々な種類があります。
ここで説明する「酵母」はパン酵母です。
通常、酵母、乳酸菌(ヨーグルトなど)を食べると胃酸でほとんどが死滅して腸までは届きません。
「生きている酵母」酵母の特徴は胃酸にも負けず「生きて腸まで届く」ように工夫が凝らされています。
生きて腸まで届いた酵母は、腸内で次に示すように様々な健康に良い働きをしてくれるのです。腸内にいる善玉菌を助けて私たちの健康を保つような
チカラを発揮してくれます!腸の基本的な働きを底上げしてくれます。
消化・吸収の働き!
生きて腸に届くと酵母は酵素を出します。
酵素は体の中の働きにとってはなくてはならないものです。その中でも特に重要なのは、
食べ物を消化して、吸収する事が出来るまで分解することに関わる酵素や、ビタミンを
腸内で合成するときに必要な酵素を出してくれます。
若々しいカラダを保つ!
酵母が生む酵素には、腸の中でビタミンB群の合成に働くものがあります。ビタミンB群は、糖分や脂肪分の分解などに補酵素として体の中で働きます。この働きによって、脂肪分の分解が促進され口内炎や肌荒れを防いでくれます。また、酵母は腸内の善玉菌を増やし、悪玉菌を抑えて不要物の腐敗を防ぎ腸内の滞り(宿便)を解消するチカラを発揮します。
肌にいいものがいっぱい!
酵母には肌にいい成分が含まれています。肌の構成に関係するプロリンや、新陳代謝に関わる核酸のほか、活性酸素を消去するのに役立つグルタチオンが入っています。このような成分は通常一つの食材に入っているものではありません。年齢と共に体の中で作られる物質は少なくなってきますので、だんだんと代謝も鈍くなり肌への影響が出てくるのです。健康のバロメーターともいえるつやつやの肌をもつ人は生き生きと活力にあふれた健康美そのものでしょう。
脳に栄養を与えて、集中力アップ!
最近、なんだか頭がスッキリしない、集中力がないみたい・・・というのは、それは脳に酸素や栄養素が回っていないからでしょう。脳の栄養素は糖分です。これが不足すると頭がぼうっとして働かないのです。
酵母が働いてくれると腸内の滞りがなくなり、その結果糖分の分解や栄養素の吸収がスムーズとなり集中力がアップして良いアイディアも浮かぶでしょう。
腸内で生まれる抵抗力!
風邪の引きにくい人とすぐ風邪を引く人がいます。これは体内で外から来たウイルスに抵抗する力が強いか弱いにかかっています。そのような抵抗力も酵母を飲んでいるとつくようです。
一般的に食中毒を起こす腐敗菌が入ってきたときに、腸内の善玉菌がこれを追い出して体を守ります。また、腸内には悪玉菌を感知するセンサーがありますが、不要物が滞って便が溜まってくるとこのセンサーの反応が鈍くなり、悪玉菌が入ってきたときに、それに対応する力を出せない状態になります。このように、酵母は善玉菌を増やし腸内環境を整えることにより抵抗力をつける働きをします。
善玉菌の元になる!
酵母は乳酸菌などの善玉菌を増やす働きをするほか、自ら善玉菌に食べられてその繁殖の源になります。
前述したように、善玉菌が増えて悪玉菌を攻撃し、腸内環境を良好に保ち腐敗を防ぎ、
トイレのにおいも臭くないなど良いことがたくさん期待できます。
ベータグルカン!
酵母は今注目されているベータグルカンを含んでおり、人間の免疫力を活性化する作用があります。ベータグルカンはブドウ糖が沢山繋がった物質ですが、これは人の体内では作ることができません。したがって、酵母などを外部から取り入れる必要があるのです。ベータグルカン含有量の多いアガリクス茸が免疫力を高める作用があり癌にも効果があるとされたわけはここにあるのです。
yggxw697@ybb.ne.jp
http://koubokun.webdeki-blog.com/index_koubokun_2.html
身体の免疫力がアップすると
色々と良いことがいっぱい!!!
何が免疫力を鍛えてくれるのでしょうか?
免疫力をアップするには「生きている酵母」が・・・
腸を鍛えてくれる「酵母」が活躍し
免疫力をアップする!本当かしら???
腸は消化した食べ物から栄養を吸収し、不要なものを排泄して
私たちの体を維持する大切な役割を担っています。
しかし腸の役割はそれだけではありません。
腸には免疫細胞の大半が集まり、
脳と共通するホルモンや神経伝達物質も
たくさん存在していることが最近分かってきています。
腸は今まで考えられていた以上に大きな働きをしているのです。
脳が表の司令塔とすれば,
腸は裏の司令塔といわれるくらい重要な器官です。
「生きている酵母」を食べると・・・
なぜ免疫力がアップするの・・・?
生きたまま酵母が腸に取り入れられると、
腸内の蠕動(ぜんどう)運動を活発にします。
蠕動(ぜんどう)運動により、悪玉菌を減らして善玉菌を増やし
腸内環境を整えます。
また酵母に含まれる食物繊維・ベータグルカンは
腸管内の免疫細胞を刺激しその働きを高める作用があります。
